劇団サンクロブログ

仲良し3人組の娯楽紹介ブログ

不思議な友人の話

こんばんは🌙😃❗
いかがお過ごしでしょうか
扶桑 貴志(ふそう たかし)です🤗


2020年3月20日に世界は滅亡‼️

しなかったですね🤗

 

まぁ、それは何よりです✨

 


そんなこんなで、私も元気に日常生活を送っています。


そこで今回は、友人から聞いた不思議な体験を綴っていこうと思います。


なんと言うか、凄く千と千尋の神隠し的な内容なので、苦手な方はブラウザバック推奨で、それでもOKな方は読み進めてくださいねヽ(´ー` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

ではいきますよ🎵


それはとある神社でのでの出来事友人A(仮名)は母親と神社にお参りにいったとさ

その時、車で鳥居をぐぐって参道を進んでいくと、数百、数千のおかしな白い蛇が辺り一面に存在し、蛇を引き殺しながらクルマは進んでいく…

それを目の当たりにした当時少年だったAは
「母さん‼️蛇がいる‼️」
と咄嗟に叫び

「何で引き殺していくの‼️」

と我を忘れて叫んだそうだ…


当然母親には白い蛇なんて見えず
「うちの子がおかしくなった…」
と思われたそうな…

実際に人間には神社の相性があり、おそらくは白い蛇は、この神社の守り神…

ひょっとしたら、「ここには近づくな、こうなるぞ」って無言の圧力だったのかもしれませんね…

 


そしてもうひとつ、


東北の県庁所在地某所にて、青年となったAはまたもや不思議な体験をする…


とある路地裏に迷い混んだ際に、町の警官隊ががらりと変わり、そこは赤レンガ造りの不思議な町並み…

例えると千と千尋の神隠しのような町だったそうだ…

慌てたAは当時の携帯(ガラケー)で⌚を確認すると、

進んでいない…

咄嗟にまた不思議なところに来てしまったと確信し、出口を探すA青年…

ところが出口どころか、同じような場所をぐるぐると行き来するだけで、一向に出られる気配はない…

慌てたAは咄嗟に元の路地裏に戻ると、人の気配が…


「やっと戻れた」

安心して、携帯(ガラケー)を確認すると、迷い混んでから二時間が経過していたそうだ…

その迷っていた間時間は進まず、ずっと同じ時間を示し続けていたと言う…


この話をしてくれた友人は
「なんと言うか、近づいてはいけない場所の印が見えるんだよ。例えば、屋根と空、その間の境界線がぼんやり霞んで見えるんだ。まずそこがぼんやり見えた時点でアウト。そこは自分が近づいてはいけない場所。もうだいたいわかるんだけどね」

と明るく話していた。

ひょっとしたら、異次元の姿はあなたにも見えるかもしれない…


そう思える素敵なお話でした


今回は以上です🎵
善かったらご感想など、コメントで教えてくださいね🎵

ではでは